PR プロモーションを含みます

【JOGGO(ジョッゴ)で代金引換はできるの?】クレジットカード以外の支払い方法はこの3つ!

JOGGO(ジョッゴ)の支払い方法

JOGGO(ジョッゴ)を購入したいけど、

「普段現金主義なので、代金引換(現金払い)はできるのかなぁ?」

「学生なのでクレジットカードを持っていないけど、代わりに利用できる支払い方法があるのだろうか

といった疑問や悩みが出てくるかと思います。

今回は

  • 普段現金払いを利用している
  • クレジットカードを持っていない

場合に向けてJOGGO(ジョッゴ)の支払い方法について解説します。

この記事を読むことで、自分に合った利用しやすい支払い方法が明確になります。

それでは本題ですが、JOGGO(ジョッゴ)の支払い方法は全部で5種類あります。

・クレジットカード
・デビットカード、プリペイドカード
・Paidy翌月払い(携帯電話番号とメールアドレスがあれば利用できる後払い)
・キャリア決済(ドコモ払い、auかんたん決済、ソフトバンクまとめて支払い)
・楽天ペイ(旧:楽天ID決済)

代金引換(現金払い)の取り扱いがないので、もしクレジットカードを持っていない場合は

1. Paidy翌月払い(携帯電話番号とメールアドレスがあれば利用できる後払い)
2. デビットカード、プリペイドカード払い
3. キャリア決済(ドコモ払い、auかんたん決済、ソフトバンクまとめて支払い)

のいずれかで決済することになります。

上記3つの支払い方法の中ならメールアドレスと携帯番号があれば利用できる
「ペイディ(Paidy)」がおすすめです。

以降、今回はペイディの詳細を中心に解説していきます。

1.ペイディ(Paidy)とは?

ペイディ(Paidy)はスマホを利用して後払いでショッピングができるサービスです。

ペイディ(Paidy)のイメージ

Amazonやビックカメラなど、よく見慣れたお店でも利用可能です。
現在の加盟店は70万店以上となっていますので、安心して利用できますね。”Paidy公式サイトより(2024年)”

ペイディ(Paidy)の支払い方法は「コンビニ払い」「銀行振込」「口座振替」の3つの中から選ぶことができます。

一番のメリットはメールアドレスと携帯番号があれば利用できる点です。
したがって、

  • クレジットカードを持っていない
  • 銀行口座を持っていない(コンビニ払いのみ)

という場合にはとても利用しやすいサービスです。

それでは、ペイディ(Paidy)の支払い方法と手順についてご紹介します。

1-1. ペイディ(Paidy)の支払い方法

ペイディ(Paidy)の支払い方法は「コンビニ払い」「銀行振込」「口座振替」の3つの中から選ぶことになります。

それぞれの手数料と利用手順の観点から以下のような方におすすめできます。

手数料こんな人におすすめ
コンビニ払い356円(税込)・銀行口座を持っていない
・すぐ支払いを終わらせたい
銀行振込銀行によって異なる
(相場で220円程度)
・ATMに行きやすい
口座振替(自動引き落とし)0円・銀行口座を持っている
・手数料を払いたくない

続いて具体的な利用手順についてです。

1-2. ペイディ(Paidy)の支払い手順

ペイディ(Paidy)の支払い手順は下記の通りです。
注文確定までは全部で6ステップです。

Step1:
ペイディ(Paidy)のアプリをダウンロードします。


Step2:

JOGGO(ジョッゴ)の公式サイトを開きます。

注文処理を進めて、
支払い方法の中からペイディ(Paidy)を選択します。

JOGGO(ジョッゴ) ペイディ(Paidy) 支払い方法

Step3:
確定が進むと、ペイディ(Paidy)の画面に切り替わるので、メールアドレスとパスワードを入力して認証コードを受け取ります。

ペイディ(Paidy)ログイン

Step4:
SMSに届いた認証コードを入力します。

JOGGO(ジョッゴ) ペイディ(Paidy) 支払い方法 認証コード入力

承認されれば以上で注文確定です。

Step5:
購入した翌月の1~3日に請求金額の通知が届くのを待ちます。
通知が届いたら、10日までに支払いを行います。

例えば、11/18に注文した場合
  ・12/1~3に支払いの通知がSMSとメールアドレスに来る
  ・12/10までに支払いを行う

 ペイディ(Paidy)支払い期限

Step6:
ペイディ(Paidy)のサイトもしくはアプリから「コンビニ払い」「銀行振込」「口座振替」のいずれかを選択します。

Step6 より先の手順は
「1-2-1.コンビニ払い」
「1-2-2.銀行振込」
「1-2-3.口座振替」

の中から利用したい方法を参考にしてください!

1-2-1. ペイディ(Paidy)のコンビニ払いの場合

利用できるコンビニはミニストップ・セイコーマート・ローソン・セブンイレブン・ファミリーマートの5店舗です。

ペイディのアプリからバーコードを提示して支払うか、レシートを発行機から発行して支払う2パターンがあります。

パターン1
ミニストップ・セイコーマート・ローソン・セブンイレブンの場合は、レジでバーコードを提示して支払います。

1.支払い先のコンビニを選択
2.バーコードをレジで停止する

▼パターン2
ファミリーマートの場合は、ファミポートでレシートを発行して、レジで支払います。

1.支払い先のコンビニを選択
2.ファミポートで手続きをする

締め日を待たずにすぐ支払う方法

また、コンビニ払いの場合「すぐ払いへ」の処理を行うことで、翌月の確定を待たず、購入した当月中に支払いを終えることができます。

以降、コンビニで支払う手順は同様です。

利用したいコンビニを選択する

普段利用するコンビニでの支払いができれば便利がいいですよね。

\JOGGOをペイディで支払う/

1-2-2. ペイディ(Paidy)の銀行振込の場合

[ペイディのホーム画面] >[お客様専用振込口座]を確認したら >ご自身が利用している銀行口座から振込を行います。

※ご利用可能な銀行はこちらをご確認ください。

1-2-3. ペイディ(Paidy)の口座振替の場合

口座振替で支払う為に必要情報を登録します。
以降赤枠部分をタップし、必要情報を入力して口座情報の登録をします。

以降、お客様情報として必要事項を入力して口座登録を完了させます。

必要な情報を入力していく
口座からの引き落とし日
  • 20日以内の場合→翌月引き落とし
  • 21日以降の場合→翌々月引き落とし

以上それぞれの利点からまとめると、

・近くのコンビニで直ぐに支払いを終わらせたい人→「コンビニ払い」
・期限日までの支払いを忘れそう、手数料を払いたくない人→「口座振替


を選択するとよいでしょう。

\JOGGOをペイディで支払う/

2.JOGGO(ジョッゴ)でのデビットカード、プリペイドカード払い

JOGGO(ジョッゴ)の購入ではデビットカード、プリペイドカードは国際ブランド(Visa/Mastercard/JCB/American Express/Diners Club)が付いているカードが利用できます。

joggo(ジョッゴ)で利用できるクレジットカードブランド

・デビットカードとは
→自分の銀行口座から即日利用金額が引き落とされるカードです。
クレジットカードと異なり、審査が不要で15歳以上でも発行できるというのが利点です。

代表的なもので下記2点が利用しやすいかと思います。

  • Sony Bank WALLET:満15歳以上で発行できる
  • PayPay銀行 Visaデビットカード:発行スピードが5営業日でできる

・プリペイドカードとは
→自分の銀行口座もしくはカードにチャージされた金額から利用金額が引き落とされます。
カードによっては、銀行口座がなくても利用できます。

代表的なもので下記2点が利用しやすいかと思います。

  • Kyash Card:年齢制限なしで発行できる
  • Vプリカ:18歳以上なら、コンビニで購入/チャージができる
カードの一例年齢制限銀行口座
Sony Bank WALLET満15歳以上必要
PayPay銀行 Visaデビットカード満15歳以上必要
Kyash Card年齢制限なし必要
Vプリカ満18歳以上不要

※年齢制限、必要口座、チャージ方法等はカード会社によって異なります。

・デビットカード、プリペイドカード払いの利用方法

利用方法は、JOGGO(ジョッゴ)の注文画面で、
・カード番号
・有効期限
・セキュリティコード

を入力するだけです。

JOGGO(ジョッゴ) クレジットカード デビットカード プリペイドカード 支払い方法

デビットカード、プリペイドカード払いの利点は手数料が0円であることです。
入力処理も容易ですので、カードをお持ちの方は購入手続きを進めていきましょう。

3.JOGGO(ジョッゴ)でのキャリア決済

キャリア決済は
「auかんたん決済」「ドコモ払い」「ソフトバンクまとめて支払い」の3つがあります。
それぞれの特徴は以下の通りです。

・auかんたん決済
→auユーザーの場合はIDを入力するだけなので、比較的容易に利用できると思います。
auユーザーでない場合は、「au ID」の新規登録、「au PAY アプリ」のダウンロードが必要です。

・ドコモ払い(d払い)
→クレジットカードを引き落としとしない場合は、銀行口座、セブン銀行ATM、コンビニ店頭でチャージができます。

・ソフトバンクまとめて支払い
→SoftBank、ワイモバイル(Y!mobile)、LINEMOいずれかの携帯を利用している方は携帯使用料と一緒に引き落としされるので便利です。

既に利用経験がある、使い慣れている場合は利用しやすいでしょう。

4.まとめ

今回は普段現金払い、クレジットカードを持っていない場合のJOGGO(ジョッゴ)の支払い方法について解説しました。

ご自身にあった支払い方法を選ぶことができたでしょうか?

・デビットカード、プリペイドカードを持っていない
・キャリア決済の利用経験がない
という状況であれば、メールアドレスと携帯番号があれば利用できるペイディ(Paidy)がおすすめです。

そして、
直ぐに支払いを終えたい場合は、
・ペイディ(Paidy)の「コンビニ払い」

手数料を0円で抑えたい場合は、
・ペイディ(Paidy)の「口座振替」

で決済するのがお手軽でよいと思います。
自分に合った支払い方法でお買い物を進めていきましょう。

\JOGGOをペイディで支払う/