PR プロモーションを含みます

【JOGGO(ジョッゴ)名刺入れ】20代メンズ向け プレゼントにおすすめ配色はこれで決まり!

JOGGO(ジョッゴ)名刺入れ 20代おすすめ配色

JOGGO(ジョッゴ)のサイトで配色を選んでいると、

「今年新社会になる息子にプレゼントしたいけど、自分のデザインだと派手過ぎるかな?…」

「25歳の彼氏(または旦那)にプレゼントしたいけど喜んでもらえるか不安」

「見ていくうちに考えすぎて結局どの配色にすればいいのか分からなくなった…」

「ある程度自分で決めてみたが、これで大丈夫そうか何か参考にしたい」

といったような悩みが出てくるかと思います。

JOGGO(ジョッゴ)は配色が選べるところが一番の魅力ですが、

その半面、色々検討していくと選択肢があり過ぎて、結局どの配色がいいのか迷いますよね。

今回は受け取る側が男性という立場で、色選びのアプローチとおすすめの配色パターンを紹介します。

デザインに正解はありませんが、是非ひとつの参考にしてみてください。

この記事を読み終わる頃には、きっと配色の選択がスムーズにできるようになっているはずです。

今回、配色の選択方法として次の3ステップにまとめてみました。

配色選択方法

1.ベースの色を黒・ネイビー・ブラウン系に絞る

2.送る相手の職種・服装グループを選択する

3.職種・服装のイメージカラーとデザイン例を参考にする
 (+色の与える印象を参考にする)

結論、外側を落ち着いた色、内側はビジネスシーンに合わせた配色で選んでみましょう。
以降、詳細について解説していきます。

1.ベースの色をブラック・ネイビー・ブラウン系に絞る

先ずは、*ベースの色をブラック・ネイビー・ブラウン系のいずれかを選択するようにします。
前提として、お仕事で利用するので、ベースの色は落ち着いた色にするのが無難です。

JOGGO(ジョッゴ)名刺入れ 配色のベース部分

その上で、中を開けた時にパッと明るい色になっていたり、他ブランドの名刺入れとは変わった配色になってると魅力的でいいと思います。

また内側の配色は、使用するビジネスシーンに合わせた色にすれば失敗する確率は下がります。

まとめると、
ベースの色をブラック・ネイビー・ブラウン系のいずれかを選択する。

その上で、内側をカスタマイズしてオリジナリティを加える。そうすれば、

「使ってもらえるだろうか…」

「気に入ってもらえるかな?」

といった不安は軽減されると思いますよ。

2.送る相手の職種・服装グループを選択する

今回は職種・服装の観点から大きく以下の3つのグループに分けてみました。
ビジネスシーンに合わせた配色にする為に、プレゼントする相手がどのグループに位置するか選んでみましょう。

職種・服装のイメージで「内側で選択する色」を分ける理由は、名刺入れ単体で配色は合っていたとしても、利用するビジネスシーンでは合わない可能性があるからです。

例えば、クリエイター・アパレルの職業の方には、黄色や水色といった刺し色があってもよいですが、スーツ姿に明るい色は合わせづらいですよね。

以上を踏まえて、職種・服装とそれぞれのビジネスシーンから連想されるイメージカラーは次の通りです。

プレゼントする相手のイメージを想像してA,B,Cいずれかのグループから選んでみてください。
左から右にかけて、堅い印象から柔らかい印象にしています。
・グループA:フォーマル度(高)
・グループB:フォーマル度(中)
・グループC:フォーマル度(低)

ビジネスシーンに合わせた配色イメージ

送る相手のビジネスシーン、イメージはできたでしょうか?
次はそれぞれグループに合わせた配色を選んでいきます。

3.職種・服装のイメージカラーとデザイン例を参考にする

職種・服装毎のイメージカラーが分かったところで、それぞれの職種・服装に合わせた、JOGGO(ジョッゴ)名刺入れのイメージカラーとデザイン例をご紹介します。

今回は、全部で14色ある基本色の中から職種・服装のイメージに合いそうな色を選定し、「ベース色」「淡色」「刺し色」の3つのグループに分けてみました。

・ベースの色から本体の色を選択
・淡色から1~2色
・刺し色から1色(淡色のみでも可)
の配分で選択すると選びやすいと思います。

JOGGO(ジョッゴ)の名刺入れは全部で5箇所のパーツを選ぶことができますが(ロゴを除く)、多くても3~4色以内に抑える方がまとまりが出ていいです。

配色パターンから決めきれない場合は、デザイン例もひとつの参考にしてみてください。

A. フォーマル度(高):イメージカラー

グループAの配色パターン
JOGGO(ジョッゴ) 配色 名刺入れ選択方法

>>JOGGOをデザインする

A. フォーマル度(高):デザインの参考例

グループAのデザイン例
joggo(ジョッゴ)名刺入れの配色例

▼JOGGOのデザイン作成はこちらから▼

B. フォーマル度(中):イメージカラー

グループBの配色パターン
JOGGO(ジョッゴ) 配色 名刺入れ選択方法

>>JOGGOをデザインする

B. フォーマル度(中):デザインの参考例

グループBのデザイン例
joggo(ジョッゴ)名刺入れの配色例

▼JOGGOのデザイン作成はこちらから▼

C. フォーマル度(低):イメージカラー

グループCの配色パターン
JOGGO(ジョッゴ) 配色 名刺入れ選択方法

>>JOGGOをデザインする

C. フォーマル度(低):デザインの参考例

グループCのデザイン例
joggo(ジョッゴ)名刺入れの配色例

洋服、ファッションでも言えることですが、年齢を重ねる毎に落ち着いた色見を選ぶ傾向にあります。
逆に若いから明るい色が似合うとも言えるでしょう。

なので、20代と若い年齢層に対しては、明るい色を積極的に使用してもいいかもしれませんね。

▼JOGGOのデザイン作成はこちらから▼

ロゴの配色パターンを選ぶなら

ちなみに、ロゴの配色はゴールドとシルバーの2色です(型押し=配色なしも選べます)。
型抜きだと目立たないので無難かもしれませんが、今回はロゴとベース色の相性のいい配色パターンを紹介します。

ロゴの色とベース色との相性は

  • ベースが黒色(ピュアブラック)、茶色(マロンブラウン)なら → ゴールド
  • ベースが紺色(ミッドナイトネイビー)、茶色(エスプレッソブラウン)なら → シルバー

にするとよいと思います。こちらも参考としてイメージを載せますね。

ベースが黒色(ピュアブラック)、茶色(マロンブラウン) ならゴールド
JOGGO(ジョッゴ) ロゴ ゴールド 配色 例
ベースが紺色(ミッドナイトネイビー)、茶色(エスプレッソブラウン) ならシルバー
JOGGO(ジョッゴ) ロゴ シルバー 配色 例

▼JOGGOのデザイン作成はこちらから▼

4.まとめ

今回は20代男性へJOGGO(ジョッゴ)の名刺入れをプレゼントするにあたり、色選びのアプローチとおすすめの配色をご紹介しました。

配色の選択方法をまとめると、

1.ベースの色を黒・ネイビー・ブラウン系に絞る
→ビジネスで利用するので、外側(ベース)は落ち着いた色を選択する

2.送る相手の職種・服装グループを選択する
→内側の配色をビジネスシーンに合わせた配色にする

3.職種・服装のイメージカラーとデザイン例を参考にする
→職種・服装から選定されたカラーから配色を決めてみる
 (+色の与える印象を参考にする)

の流れでデザインしてみましょう。

という訳で今回は以上となります。

この記事を読む前に抱えていた悩みは解消されたでしょうか?
ぜひJOGGO(ジョッゴ)名刺入れの配色選びの参考にしてみてください。
きっと送られた方はプレゼントされた名刺入れを見る度に、あなたを思い出してお仕事を頑張ろう!という気持ちになるはずですよ!

\イメージが固まりつつある今のうちに選んでみましょう/

▼JOGGOのデザイン作成はこちらから▼