敬老の日が近いので、JOGGO(ジョッゴ)をプレゼントしようと考えているけど、
「彼氏、お父さん、おじいちゃんにプレゼントしたいけどデザインが決まらない」
「年齢層に合わせたデザインがあれば参考にしたい」
といった悩んでいませんか?
JOGGO(ジョッゴ)は配色が選べるところが一番の魅力ですが、
その半面、色々検討していくと選択肢があり過ぎて、結局どの配色がいいのか迷いますよね。
今回は、敬老の日に向けて男性のJOGGO(ジョッゴ)のデザインついて解説していきます。
デザインに正解はありませんが、ひとつ参考にしてみてください。
この記事を読むことで、
JOGGO(ジョッゴ)の配色イメージとデザイン手順が分かるようになります。
1.JOGGOのおすすめ配色デザイン
今回は”スリム長財布(カード収納13段)“のアイテムを例に紹介します。
他のアイテムでもイメージは同じだと思うので、配色の参考にしてみてください。








ポイントとしては外側(本体)を落ち着いた色にすることです。
年齢を重ねるにしたがって、落ち着いた色見でまとめた方が無難です。
ぜひイメージが固まりつつある今のうちにJOGGO(ジョッゴ)をデザインしてみましょう!
2.JOGGOの失敗しない配色の選び方
落ち着いた色を選ぶ際、どうしても決めきれない場合は、茶色の財布を使用しているならブラウン系の色を選択するなど、今本人が使用している色と同系色にするとよいでしょう。
また、具体的な配色手順は以下の通りです。
一度ベースになる色を全部のパーツで選択して、そこから一点ずつ違う色を足していきます。
こうすると、視覚から合う合わないのイメージができるので、配色しやすくなります。

配色を失敗してしまうのは、
ついつい明るい色を選んでしまったり、色を選び過ぎて整理がつかなくなってしまうことが原因です。
ブラック、ネイビー、フォレストグリーンなど、落ち着いた色見をベースにして、刺し色を選んでいけば、失敗しにくくなります。
無難になり過ぎかな?と不安になりそうですが、
・名前を入れることができること
・わざわざご自身でデザインしたこと
が分かれば、オリジナルのプレゼントであると伝えることができます。
少し年配の層が利用するなら、
選択する色は多くても3種類以内に抑えてデザインしてみましょう!
3.まとめ
今回は、敬老の日に向けたJOGGO(ジョッゴ)のデザインついて解説しました。
JOGGO(ジョッゴ)は送る相手の名前を入れられますが、
プレゼントする自分の名前も包装に入れることができます。
自分の為に考えてくれたんだと思うと、貰う側もきっと喜んでくれそうですよね?
イメージが固まりつつある今のうちにJOGGO(ジョッゴ)のデザインを作成してみましょう!

