JOGGO(ジョッゴ)を購入したいけど、
「普段現金主義なので、代金引換(現金払い)はできるのかなぁ?」
「学生なのでクレジットカードを持っていないけど、代わりに利用できる支払い方法があるのだろうか?」
といった疑問や悩みがあると思います。
結論から言うと、
- 普段現金払いを利用している
- クレジットカードを持っていない
という場合はペイディ(Paidy)がおすすめです。
そもそもJOGGO(ジョッゴ)の支払い方法は全部で5種類あります。
・クレジットカード
・デビットカード、プリペイドカード
・Paidy翌月払い(携帯電話番号とメールアドレスがあれば利用できる後払い)
・キャリア決済(ドコモ払い、auかんたん決済、ソフトバンクまとめて支払い)
・楽天ペイ(旧:楽天ID決済)
代金引換(現金払い)の取り扱いがないので、もしクレジットカードを持っていない場合は
1. Paidy翌月払い(携帯電話番号とメールアドレスがあれば利用できる後払い)
2. デビットカード、プリペイドカード払い
3. キャリア決済(ドコモ払い、auかんたん決済、ソフトバンクまとめて支払い)
のいずれかで決済することになります。
上記3つの支払い方法の中で、
ペイディ(Paidy)がおすすめな理由は
メールアドレスと携帯番号があれば利用できるからです。
以降、今回はペイディ(Paidy)について解説していきます。
この記事を読むことで、ペイディ(Paidy)の支払い方法と状況に合ったやるべき事が明確になります。
通常便:12/04(月)〆切
特急便:12/13(水)〆切
超特急便:12/17(日)〆切
1.ペイディ(Paidy)とは?
ペイディ(Paidy)はスマホを利用して後払いでショッピングができるサービスです。

一番の特徴はメールアドレスと携帯番号があれば利用できる点です。
したがって、
- クレジットカードを持っていない
- 銀行口座を持っていない(コンビニ払いのみ)
という場合にはとても利用しやすいサービスです。
ペイディ(Paidy)の支払い方法は3種類!
ペイディ(Paidy)の支払い方法は
「コンビニ払い」
「銀行振込」
「口座振替」
の3つの中から選ぶことになります。
それぞれの特徴は以下の通りです。
| 手数料 | こんな人におすすめ | |
| コンビニ払い | 356円(税込) | ・銀行口座を持っていない ・すぐ支払いを終わらせたい |
| 銀行振込 | 銀行によって異なる (相場で220円程度) | ・ATMに行きやすい |
| 口座振替 (自動引き落とし) | 0円 | ・銀行口座を持っている ・手数料を払いたくない |
次に支払い手順について説明します。
2.JOGGOをペイディ(Paidy)で購入する手順
ペイディ(Paidy)の支払い手順は下記の通りです。
■ペイディ(Paidy)のアプリをダウンロードします。
・Google Playからダウンロードする
・App Storeからダウンロードする
■JOGGO(ジョッゴ)の公式サイトを開きます。
デザインした商品をカートに入れて注文処理を進めた後の支払い方法の内容を紹介します。






承認されれば以上で注文確定です。
(受注後、商品の製作・発送処理が行われます。)
3.注文確定後のペイディの操作方法
購入した翌月の1~3日の間に請求金額の通知が届きます。
通知が届いたら、10日までに支払いを行います。
例えば、11/18に注文した場合
・12/1~3に支払いの通知がSMSとメールアドレスに来る
・12/10までに支払いを行う

ペイディ(Paidy)のサイトもしくはアプリから「コンビニ払い」「銀行振込」「口座振替」のいずれかを選択します。
これより先の手順は
「3-1.コンビニ払い」
「3-2.銀行振込」
「3-3.口座振替」
それぞれ該当する項目から確認してください。
3-1. ペイディ(Paidy)のコンビニ払いの場合
利用できるコンビニはミニストップ・セイコーマート・ローソン・セブンイレブン・ファミリーマートの5店舗です。
ペイディのアプリからバーコードを提示して支払うか、レシートを発行機から発行して支払う2パターンがあります。
▼パターン1
ミニストップ・セイコーマート・ローソン・セブンイレブンの場合は、レジでバーコードを提示して支払います。


▼パターン2
ファミリーマートの場合は、ファミポートでレシートを発行して、レジで支払います。


翌月の確定を待たなくてもすぐ支払うことも可能!
また、コンビニ払いの場合「すぐ払いへ」の処理を行うことで、翌月の確定を待たず、購入した当月中に支払いを終えることができます。


以降、コンビニで支払う手順は同様です。

普段利用するコンビニでの支払いができれば便利ですよね。
3-2. ペイディ(Paidy)の銀行振込の場合
[ペイディのホーム画面] >[お客様専用振込口座]を確認したら >ご自身が利用している銀行口座から振込を行います。
※ご利用可能な銀行はこちらをご確認ください。
3-3. ペイディ(Paidy)の口座振替の場合
口座振替で支払う為に必要情報を登録します。
以降赤枠部分をタップし、必要情報を入力して口座情報の登録をします。




以降、お客様情報として必要事項を入力して口座登録を完了させます。

- 20日以内の場合→翌月引き落とし
- 21日以降の場合→翌々月引き落とし
以上それぞれの利点からまとめると、
・近くのコンビニで直ぐに支払いを終わらせたい人→「3-1.コンビニ払い」
・期限日までの支払いを忘れそう、手数料を払いたくない人→「3-3.口座振替」
を選択するとよいでしょう。
4.まとめ
今回は普段現金払い、クレジットカードを持っていない場合に向けた、ペイディ(Paidy)の支払い方法について解説しました。
利用方法とご自身のやるべき事は明確になったでしょうか?
まとめると、
・ペイディ(Paidy)はメールアドレスと携帯番号があれば利用することができます。
・支払い方法は「コンビニ払い」「銀行振込」「口座振替」の3つの中から選ぶことになります。
直ぐに支払いを終えたい場合は、
・ペイディ(Paidy)の「コンビニ払い」
手数料を0円で抑えたい場合は、
・ペイディ(Paidy)の「口座振替」
で決済するのがお手軽でよいと思います。
自分に合った支払い方法でお買い物を進めていきましょう。

