JOGGO(ジョッゴ)の購入を考えているけど、
何か商品を購入する時に
年齢層が気になることって結構ありますよね。
今回はJOGGOの年齢層について解説します。
簡潔にいうと、
10代~60代までの幅広い層に選ばれています。
一番多い層は20代です。
ただ、JOGGOは自分で配色を決められるので、
若者向けから年配向けのデザインまで自分で作り上げることができます!
これがJOGGOを選ぶ面白さです!
ぜひご自身やプレゼントする相手をイメージして
理想の商品をデザインしてみてください!
また、男性向けにプレゼントを考えている人は年齢層別のデザインをサンプルで紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください!
1.JOGGOが年齢問わず人気の理由
JOGGOがどこまでの年齢層から
選ばれているのか公式サイトのレビューを一通り調べてみました。
結果、下は10代、上は60代の方まで利用されていることが分かりました。
JOGGOは元々バングラデシュで
廃棄される食肉の皮を再利用することからブランドが立ち上がった経緯があります。
サスティナブルに敏感なZ世代、シニア世代には、
こういったブランド背景も共感を生んでいることもひとつの要因に上げられます。
また、オーダーメイドでありながら長財布でも2万円を切るなど
手が届きやすい価格帯であることが選ばれる理由のひとつです。
実際に私もフォレストグリーンをベースにデザインして購入してみました。

出来上がったものがこちら↓


ちょっと光沢感があって
シミュレーションの画像よりも全然カッコイイ!と感じました。
品質もばっちりでとても気に入りました。
オーダーメイドでありながら価格帯がお手頃。
品質も良い。
幅広い層から人気なのも納得です。
2.JOGGO年齢層別おすすめ配色
ここでは男性向けのデザインを紹介します。
デザインに正解はありませんが、ひとつの参考にしてみてください。
2-1.20代向け配色
2つ折り財布(小銭入れ付き)





2-2.30代向け配色
2つ折り財布(小銭入れ付き)





2-3.40代向け配色
2つ折り財布(小銭入れ付き)





2-4.失敗しないデザイン手順
ポイントは
配色の色を抑えることです。
年齢を重ねるにしたがって、落ち着いた色見でまとめた方が無難です。
JOGGO(ジョッゴ)の配色をする際、
一度ベースになる色を全部のパーツで選択して、そこから一点ずつ違う色を足していきます。
こうすると、視覚から合う合わないのイメージができるので、配色しやすくなります。

もし配色を失敗してしまうとしたら、
ついつい明るい色を選んでしまったり、
色を選び過ぎて整理がつかなくなってしまうことが原因です。
ブラック、ブラウン、フォレストグリーンなど、落ち着いた色見をベースにして、刺し色を選んでいけば、失敗しにくくなります。
あまりにも無難にまとまり過ぎてしまうのでは?と不安になりそうですが、
・名前を入れることができること
・わざわざご自身でデザインしたこと
が分かれば、オリジナルのプレゼントであると伝えることができます。
少し年配の層が利用するなら、
選択する色は3種類以内で抑えてデザインしてみましょう!
3.まとめ
今回はJOGGO(ジョッゴ)の年齢層について解説しました。
JOGGO(ジョッゴ)の利用者は口コミから、
10代~60代まで幅広い年齢層に利用されていることが分かりました。
また、少し年配の層にプレゼントするなら、落ち着いた色見をベースにデザインしてみたり、レザーの種類を変更してみたりするといいです。
名入れ刻印も付けれるので、オリジナリティのあるサプライズプレゼントになりますよ!

是非この機会に、
オリジナルのJOGGOをデザインしてみましょう!

